アイデアのことならトミーズクリエイション

初めての方へ

Tomys Creation(トミーズクリエイション)ホームページに訪問いただきまして、誠にありがとうごます。 私たちは、お客さまの想いをカタチにすることを目指して、アイデアを力に、実行力を実現に向けたエネルギーとして、 ビジネスからプライベートまで、様々な目標の達成や課題・問題の解決を約束いたします。つきましては、まずは、 お客さまの想いをお聞かせ願えましたら幸いです。→お問い合せ

代表プロフィール

Tomys Creation 代表・ 一般財団法人ひらめき財団理事 日野富夫(ヒノトミオ) 2005年沖縄へ移住(12年目)1967年東京生まれ、東海大学経営工学科卒、1991年株式会社パワードコム(現KDDI)入社。固定電話・携帯電話事業、インターネット事業にて様々な新規事業企画、立ち上げ、運営に携わる。2002年インターネットの更なる市場拡大を予見し、日本初のアバターSNS事業のアイデアを企画立案。しかし当時はコミュニティ=出会い系サイトが常識で取締役会の8割に反対される状況の中、関係者のマイナスな思いをプラスな思い変えるプレゼン手法により承認を得て事業化し、会員数170万人を超える当時、国内最大級のサービスまで成長。2004年海外IT企業と合弁企業を設立し、常務取締役就任。2005年地域企業の事業支援を目的とした個人事務所を設立。地域や地域企業の特徴や特性にフォーカスした様々な事業、サービスを企画提案。複数企業の顧問を歴任し、新規事業・サービス企画や既存事業のリニューアルをサポート。2012年アイデア研究の理念に賛同、共感し、財団設立プロジェクトに参加。2013年1月ひらめき財団理事に就任。中小企業庁ミラサポ登録専門家、沖縄県商工会連合会エキスパート、那覇商工会議所登録専門家

研修講師・コンサルティング実績

沖縄県商工会連合会さま・那覇商工会議所さま・沖縄県よろず支援拠点さま・沖縄イーコマース協議会さま・沖縄県情報産業協会さま・沖縄県経営者協会さま・宮古島商工会議所さま・パナソニック(株)人材開発カンパニーさま・大阪商工会議所さま・株式会社ケイ・オプティコム 事業開発推進室さま・(株)メディア・ビーさま・りゅうせき商事(株)さま・(株)アディッシュプラスさま・ソニー生命沖縄支店さま等、その他、多数の企業や個人事業主・創業希望者へ講師・コンサル提供中

アイデアの必要性について

僕は、人間は、見える世界を自らの解釈で変えることができる。その解釈を変えるためのきっかけになるのがアイデア。特に人が辛い・避けたい・嫌なこと、つまり逆境やマイナスの制約も、アイデアで解釈を変え【逃避したい場】から【挑戦の場】に変えることができる。つまり、アイデアが出せれば人間は、どんな環境でも楽しく前向きに挑戦的になれるとの強い思いがありました。つまり、【怖い!心配だ!できない!】を【楽しい!期待できる!できそうだ!】に変えることができる具体的な方法は、【アイデアを出す】ことなんです。僕自身も【仕事での行き詰まり】・【大怪我からの復帰】・【家族やプライベートな問題】など様々なマイナスな制約や環境を、この思いで挑戦の場に変え乗り越え結果を出してきました。実は、沖縄で子供が生まれ仕事も順調に推移していた2011年に事故で右腕と右脚を骨折する大怪我をし、長期の入院生活を送りました。左腕しか使えない寝たきり生活の中で、失意と後悔と不安で気持ちも落ち込んでいましたが、アイデアを出して入院生活の解釈を【挑戦の場】に変えようと思い、【逃避したい場】であった【入院とリハビリ生活】の解釈を、【どれだけ早く退院できるかを競うスポーツゲーム】と考え計画を立てて実行しよう!と言うアイデアによって【挑戦の場】に変えました。その瞬間から意識が変わり、日々の病院生活も辛いリハビリも【挑戦の場】として日々の変化に達成感と未来を感じながら前向きに行動的に過ごすことができ、結果的に退院や治療期間も短縮することができました。今では、アイデアと【挑戦の場(実行力)】によって、鉄人レースと言われるトライアスロンを完走できるまでになりました。そのような思いと行動の中で、2012年に旧友である、福井直樹からアイデアに特化した研究を行い、その成果を理論としてコンテンツ化し世の中に提供する【アイデア研究プロジェクト】を紹介され、その理念に賛同し自分自身と考え経験を活かせると思いで、ライフワークとしてプロジェクトメンバーへ参加、2013年一般財団法人ひらめき財団設立と共に、理事に就任しました。

アイデアの問題と課題について

みなさんも体験・経験済みだと思いますが、子供の頃から様々な場面で【アイデアが大切だ】・【新しいアイデアを発想してみよう】・【何か良いアイデアはないの?】等々、アイデアの必要性と重要性が強調されてきたと思います。しかし、そんな重要なアイデアに ついて、唯一学校では教えてくれないのがアイデアなのです。また、企業内やチーム、個人間のアイデアに関する考え方もそれぞれバラバラなのが現状で様々なコミュニケーション課題の原因にもなっています。私たちは、そんなアイデアに関する問題や課題の解決を目指し、独自に研究開発しました【アイデア理論】を、誰でもがアイデアに関してストレスなく発想・理解・説明できるアイデアの共通言語として提供することよって、企業や個人の創造性とアイデアの実現、実行力向上に貢献し、世の中を日々良くしていきたいと行動・努力しています。

アイデア理論の提供と活用

アイデア理論は、財団理事の福井直樹が発見した【アイデアは分解することができる】と言うアイデア分解の法則と、脳科学による脳の認知・理解の研究結果を基礎に、人の思考や行動に関わる様々な研究や実証結果を比較・検証しながら独自の研究と実証を進め、その研究成果を、従来は、バラバラに定義されたいた、例えば、アイデアとは何か、アイデア発想方法、アイデアの理解や説明手法、イノベーションアイデアと何か?等々を法則的・統一的に、筋道をつけて理論として組み立てたものがアイデア理論です。アイデア理論を学んでいただくことより、【偶然の産物】・【アイデアマンと言う才能のある人だけのモノ】と言う誤解を解き、アイデアは【必要な時に出せる(再現性)】・【誰にでもアイデアをカタチ(可視化)にできる】ことに気づいていただけます。詳しいは提供サービスをご覧ください。

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